About us

About us

◇会社概要

 

名 称       Sfice (スフィーチェ)
設 立       2016年1月1日
本社所在地    東京都中野区弥生町2-31-3 東川Flats 301
代表        平林 舞子

 

 

 

会社の目的・サービス

  1. 映画、演劇、音楽、講演の制作およびその請負と興行ならびにコンサルティング業務
  2. テレビ放送番組、ラジオ、コマーシャルフィルム、コマーシャルソングの企画、制作、請負ならびに版権事業
  3. 音声、映像のソフトウエアの企画、制作、製造、販売、貸与ならびに版権事業
  4. 芸能タレント、俳優、映画監督、脚本家、演出家、音楽家、スポーツ選手、文化人等の育成ならびにマネージメント
  5. 海外の芸能タレント、俳優、映画監督、脚本家、演出家、音楽家、スポーツ選手、文化人等の招聘
  6. キャラクター商品の企画、販売ならびに権利の管理
  7. 書籍、楽譜等の印刷物の出版、販売
  8. レッスンスタジオ、ハウススタジオ等のレンタル、運営
  9. インターネット等を利用した通信販売業務ならびに各種情報提供
  10. 企業および個人向けのイベント、研修会、講習会などの企画、立案、制作、運営ならびにコンサルティング業務
  11. 映画、テレビドラマ等へのロケ地施設の紹介、施設管理者との交渉、ならびにその取りまとめ業務
  12. 映画、テレビドラマ等へのエキストラ募集、手配およびその管理業務
  13. 映画、テレビドラマ撮影時の宿泊施設、食事の手配
  14. その他、撮影に関するすべてのコーディネイト業務
  15. .映画、テレビドラマ、舞台等の衣裳、小道具のレンタル

事業内容

◇事業内容

 

Sficeは、広く世界に情報を発信し続ける、文化を創造する総合エンターテインメント企業を目指します。
あらゆる世代の方々に、映像およびステージを楽しんで頂けるよう、良質な作品を創造することに尽力致します。

 

その事業は、
映像作品の企画制作・販売を中心とした「メディア事業」
俳優部・演出部・撮影部などのキャスティングを中心とした「マネージメント事業」
映画、ドラマ等へのロケ地コーディネイトを中心とした「ロケーションサービス事業」
映画、ドラマ、舞台等への衣裳・小道具のレンタルを中心とした「レンタル事業」
並びに、マネージメント事業で培ったノウハウを活かした人材派遣サービスを提供する
「テンポラリースタッフィング事業」を柱とします。

社名の由来

◇社名の由来

 

“常に挑戦し続ける光のような強い存在でありたい” “進化し続けていきたい”
という熱い思いを込めて、
イタリア語で『挑戦の光』を意味する『Sfida di luce』を進化させた
『 Sfice 』を社名としております。

企業理念

◇企業理念

 

「人材こそ力なり!」 「思いやりの心を忘れずに。」 「適材適所」
相手の身になって、きめの細やかなサービスの提供を目指す。

ご挨拶

◇ご挨拶   「思いやりの心を忘れずに。」 女優業の傍ら続けていた制作関係のお手伝いの仕事ですが、前任者に支持し3年の実務経験を経て、この度、新会社 ”Sfice” を立ち上げ独立する運びとなりました。 2016年の幕開けに、このような発表ができることに喜びをかみしめております。 これも偏に、今まで応援して下さったファンの皆様、ご指導を賜りました諸先輩方、ご協力頂きました関係者の皆様、支えてくれた家族のお陰と、心より感謝致しております。 制作というどちらかと言うと、「縁の下の力持ち」的な仕事に関わってきて感じたことは、どんな状況においても結果を出さなければならないということと、一人でできることには限界があるということでした。 居心地が悪く、なかなか成果を出せずに悩んでいる人を見るにつけ、別の部署なら個性を活かし能力を発揮できるのにと感じることがよくありました。 適材適所という言葉がありますが、自分の本当の適所におちついて働いている人は、数少ないのではないでしょうか。適所におちつけたら、その人は本当に幸せだと思います。 この業界で生きていくと決めて早十年、まだまだ未熟な存在ですが、私はやっと適所に辿り着けました。後は、自分の信じた道を邁進するのみです。 人様に活かされてここまで来た自分ですから、人の活かし方も充分勉強させて頂きました。 どんな場合でも、相手のことを思いやり、相手の立場にたって考えることは必要と思います。 言うことは簡単ですが、なかなか実現できないことでもあります。 映像作りでも、監督を頂点に演出部、撮影部、照明部、俳優部などなど、たくさんの部署が関わり、歯車がうまく回ってやっと作品としてできあがる訳です。どの歯車が欠けても成果を出すことができなくなります。 そこで大切なのは、やはり人の和と適材適所の布陣だと思います。 東京オリンピックを数年後に控え、海外のみならず国内でも日本を見直す時代がきます。 日本全体が活気づく中、文化事業も活性化するよう、その一助になる企業に ”Sfice” を育てたいと心から思います。 「思いやりの心を忘れずに。」適材適所のサービスを提供できると信じます。 今後とも、引き続きご指導ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。                                             代表取締役 平林舞子                                                2016年1月吉日